『あとから、ジワジワ来る部屋』
前入居者さんコメント(男性 20代後半 ひとり暮らし)
男らしく即決で入居を決められた入居者さんに突撃インタビューを敢行!!
①ご入居の決め手はズバリ何だったでしょうか?
自分が持っている家具と合う部屋を探していて、
木目と白を基調とした内装が決め手でした。
実際に家具を配置してみても、想像どおりの統一感で
とても満足しています。
②実際にお住まいになられて、どの辺りが気に入られていますか?
気に入っているところはたくさんありますが、
やはり無垢の床と白い壁が一番気に入っています。
③新高砂マンション周辺で、ヒミツのお気に入りスポットがあれば教えてください。
歩いて3分ぐらいのところに「ナガタ屋」というパン屋さんが新しくできました。
昔から知っているチェーン店で、とてもおいしいパンを焼いてくれます。
④満足度はズバリ100%中、何%になりますか?
満足度は95%です。
|

|
|
|
『無垢の床』×『新高砂マンション703号室』=『あとから、ジワジワ来る部屋』
|
|
何故か落ち着いてしまうトモダチんちってないですか?その理由はなんだろう、と考えてみたときに、床の感じって結構大事かなと思うのですがどうですか? 例えばトモダチが来たときにソファで、お茶したり、ゴハンを食べたりお酒を飲んだりしますよね。そんな時最初はソファに座っていても、いつのまにか、床に座って話してたりしてませんか? 畳生活がDNAに刷り込まれた日本人の悲しいサガだな・・・。と思ってしまうのですが、何だか気が付いたら床に座ってます。そこで、大事になってくるのが、その床の質感。まさにこの703号室のような無垢のフローリングの柔らかさが、いい感じなのです。フィンランドのブランド、marimekkoの鮮やかな発色もよくお似合いです。
|
|

|
また、この微妙な広さも落ち着く理由のひとつ。これ以上広すぎでも狭すぎてもダメという絶妙なナイスな広さです。玄関からの仕切りもなく開放感あふれる造りになっていており、ちょっとした家飲みも、楽々出来そうな感じ。
|

|
さらに、部屋の真ん中にどーんと残された梁に配された間接照明も、このお部屋の大事なチャームポイント。部屋全体をやさしく照らしてくれています。床といい、広さといい、明かりといい、こんな居心地のいい部屋、なかなかあるもんじゃないですよ。その良さが後からじわじわ来る(はじめ全然辛くないと思っていたカレーがじわじわ辛さが押し寄せてくる的な・・・)のがこのお部屋の特徴。普通なようで普通じゃない不思議な優しい空間。あなたもトモダチのおうちに行くように、遊びに来てみませんか?
|
□ジャンル『リノベーション』の物件
□テイスト『カジュアル』の物件