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スペースRデザイン
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裏に雑木林が広がる一宇邨。
一番奥側にあるこのお部屋は、森林浴ができそうなほどに
一面緑に囲まれたロケーション。

南と西が窓なのですが、緑のおかげで直射日光にならず
差し込むのはいい感じの木漏れ日。

光がさんさんと差し込む広々としたリビングとは対照的な
この陰影に惹きつけられるのはわたしだけでしょうか

 

一宇邨の共用設備については
一宇邨のお部屋と設備案内」をご覧ください

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お部屋のポイント

実験住宅「一宇邨」

名前の由来は「一つ屋根の下にある村のような」という想いから。
近代化の中で省かれていった、暮らしにおける他者との関係性を見直し
建物と人、人と人との出会いを楽しむ大人のためのシェアハウスです。

リーシングコメント

一宇邨がある谷エリアは、古くからの住宅地。小高い丘を切り開いて作られたようで、斜面に食い込むように住宅が密集しています。一宇邨には、その斜面との間を利用した、半地下のお部屋がつくられています。隅々まで活用するのが一宇邨流。

さて、今回ご紹介するのは、玄関から見て、一番奥側になる南西向きのお部屋。
裏側が雑木林になっているので、2面開口の窓から見えるのは一面のもみじ。

夏は青々と茂り、部屋にまで入ってくるほど元気なので、オーナーさんが来福時に剪定をされています。秋は真っ赤に染まり、冬には落葉。季節ごとに違う景色を楽しめます。

実は、お部屋のドアを開けたら一番に目に入るのが真っ黒な備え付けの収納
両面使えるつくりでたくさん入るのですが、初めはちょっとびっくりしました。


でも、窓からの景色を台無しにしないために収納を1つにまとめて部屋のメリハリをつくっているということで合点。収納で入口からの視線が遮られるので、逆に生活スペースはプライベート感があり広さもなんだかちょうどいい。

木が生い茂って入るのですが、南向きなのでけっこう明るいんです。
備え付けのブラインドを下ろせば、光を遮ることもできるのですが、ブラインドの空き具合を調整して、ほんのりの感じにすると、ぐっと眠気を誘われてしまいます。

リビングの声に耳を傾けつつ、自分の部屋で物思いにふける。
そんな、ちょうどよい距離感でのシェアハウスの暮らしもありですね。

一宇邨管理スタッフ 梶原あき

入居者さんコメント

一宇邨のOBOGにきいた、シェアする暮らしのお話集

一宇邨を通して広がる世界

シェアハウスの暮らし

オーナーコメント

一宇邨の「邨長」として、自らシェアハウスを運営するオーナー、一宇一級建築事務所代表の中村享一氏へのインタビュー。
一宇邨が生まれた経緯とそこに込める想いとは。

ほんとうの快適とは何か。実験住宅「一宇邨」。

 

一宇一級建築事務所ウェブサイトはこちらから

この部屋の間取り図

部屋の間取り図

この部屋の建物の地図

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家賃 54,000円
共益費 12,000円(水道光熱、ネット、消耗品代含む)
敷金 なし
礼金 なし
広さ 16.89m²
間取り 1R+共用部
取引態様 専属専任
契約形態 定期借家契約
現況 募集中 ≫ お部屋見学申し込み
建物住所 福岡市中央区谷2-9-1
交通 地下鉄 六本松駅 徒歩10分
築年 平成6年6月
デザイナー
リノベーション完成年月
備考 □個室設備:ブラインド・ エアコン ・バルコニー □共有設備:リビング・キッチン・ダイニング・トイレ・浴室・洗面室・TV・乾燥機付洗濯機・電子レンジ・オーブントースター・食器・冷蔵庫・調理道具・炊飯器 ふれんず宅建保証 初回のみ、火災保険(入居期間中必須)
更新日 2017年09月16日
次回更新予定日 2017年09月30日

建物"一宇邨"のマガジン記事

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